熊本地震で被災した皆様、 ご家族ご友人がいる皆様、すべての心痛める皆様へお見舞い申し上げます。

まだ余震が続く中で状況は流動的ですが、「紫川語り部屋形舟」黄金週間シリーズは予定通り運行することにいたしました。

紫川の春のイベントは、「僕らのまちのいつもの時間」が実はもっとも貴重な時間…という想いのもと、5年前の東日本大震災直後の自粛ムードの中でも中止せず、なにげない春の一日を精一杯楽しむのと同時に毎年義援金を募り続けて参りました。

2016年の黄金週間シリーズでは、熊本地震の義援金を募りながら運行します。

もしよろしければご協力ください。義援金は熊本県知事にお送りします。